Field&Story × WaLa
Recruit 2026

事業とは実践だ。
では、哲学のない実践は、
何を実践しているのだろうか。

深い内省で触れた源泉の願いを、個の、組織の、そして社会の変容へつなげていく。

この仕事には、あなたの問いの深さと想いの強さがいる。

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01 — 二つの入口、ひとつの仕事

Field & Storyは
WaLaの哲学を社会に実装する。

WaLa哲学のサイトから来たあなたは、自分の問いと向き合う覚悟を持っているだろう。
Field & Storyのサイトから来たあなたは、組織変革の現場に立っているはずだ。

私たちが探しているのは、その両方を持つ人だ。
哲学だけでも、事業だけでも、私たちの仕事は成立しない。

内省で触れた源泉から、組織を、社会を変えていく。
その二つがあなたの中ですでに結ばれているなら、続きを読んでほしい。

02 — なぜ私たちは存在するのか

日本の主要300社、それぞれの経営層100名。合わせて3万人。

その一人ひとりが自分の内発的な動機に触れたとき、 組織が変わり、産業が変わり、社会が変わり始める。

Command & Control

Purpose & Empowerment

これは経営手法だけの話ではない。文明のあり方を更新する、その一歩だ。
私たちは、その転換の触媒でありたいと思っている。

WaLa哲学について深く読む

03 — 私たちは何ではないか

何ではないかを並べることで、輪郭を描く。

04 — 応募方法

「自分はこのように役に立てる」
そのシナリオを書いて送る。

必要なのは、一つのシナリオだ。

あなたがField & Storyに加わったとき、どのように貢献できるかを、具体的なシナリオとして書いてください。

たとえば、

「自分の人脈にいるA社の経営者にこういう提案ができる」
「こういうプログラムを設計して、こういう変容を起こせる」
「この領域の専門性で、こういう場面で力になれる」

形式は自由、長さも問わない。
あなた自身の言葉で、構想を書いてほしい。

シナリオに加えて、履歴書・職務経歴書も一緒に送ってほしい。

それが届いたら、そこから面接が始まる。

05 — 信頼性

私たちの背景と、共に立つ人たち。

Clients

上場企業を中心に、複数社の経営層と継続的な対話を重ねている。 社名の掲載は個別の合意が必要なため、本サイトでは差し控えている。 選考の中で、具体的な関係については個別にお伝えする。

Partners

  • 一般社団法人TCFA(Transcendent Corporate Field Association)
  • PwCコンサルティング

Founder

屬 健太郎(さっか けんたろう)

丸紅株式会社 入社。
株式会社セレクトスクエア 創業、株式会社髙島屋へ売却。
Field & Story株式会社創業。
WaLaの哲学、T3プログラム開始 現在に至る。

Philosophy

私たちの仕事の根に、WaLaの哲学がある。

WaLa哲学サイトへ

06 — FAQ

よくある問いに、正直に答える。

給与水準は?

報酬はプロジェクト連動です。最低保証はありません。

フルタイム参画は必須?

必須ではありません。他の活動と並行している方も歓迎します。

WaLa哲学を学んでから応募すべき?

「学んでから」ではなく、自分の問いと響き合うかどうかで判断してください。

WaLaサイトとF&Sサイト、どちらから応募するのが正しい?

どちらでも構いません。同じひとつのことを、別の角度から表現しているだけです。

07 — 応募

対話を申し込む。

以下のフォームからご応募ください。

Thank you

応募を受け付けました。
内容を確認のうえ、担当者よりご連絡いたします。

うまく送信できない場合は、 info@fieldandstory.com まで直接ご連絡ください。

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Documents
Your scenario

あなたがField & Storyに加わったとき、どのように貢献できるかを具体的なシナリオとして書いてください(§04参照)。形式・長さは自由です。

送信ボタンを押すと、入力内容と添付ファイルがそのまま送信されます。
内容を確認のうえ、担当者よりご連絡いたします。